DRTとは

DRTとは、ダブルハンドリコイルテクニックの略になります。

DRTは、背骨をパーツの組み合わせと考えるのではなく、一つの集まりと考え全体的に治療していきます。

背骨は様々な理由で歪んでいきます。
ですが、重要なのは背骨が曲がっている事ではなく、背骨の動きが悪くなっている事です。
あまり知られていませんが、背骨にはセンサーが備わっています。

そのセンサーは常に背骨が今どんな状況なのかの情報を脳に送っています。
背骨の動きが悪くなってくると、脳へ送る情報量が少なくなってしまいます。
脳にとって情報という刺激は、脳に必要なものの1つですから、背骨の動きが悪くなったことによって脳の機能も悪くなります。

脳の機能が悪くなるというのはどういう事か?
寝ている時に治すのは脳です。
という事は、寝ている時に治りにくい体になるという事です。

DRTでは、背骨の動きを回復させることで脳を活性化させて、寝たら治る体を作っていきます。

※参照:DRTの先輩方のHP

 

スポーツ外傷/交通事故治療/むちうち//ミトコンドリア活性化/酸素カプセル/脊椎骨盤矯正
接骨院きゅら
新潟市中央区鐙1-4-30 エトリアM・I 1F(新潟駅から車3分・弁天インター車1分)
院長 五十嵐真也

 

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